NET-DIVER SCHOOL FINALCHECK
SPコース名: ダイブプロフェッショナルコース PART1
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性別 男性 女性
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【ボイヤンシー】
問.1 フィンピポットは、〈 〉を体験し、中性浮力の感覚をマスターするトレーニングです。
Aスーツによる浮力の変化
BBCによる浮力の変化
C深度による浮力の変化
D呼吸による浮力の変化
未解答
問.2 沈む力と浮く力がつりあって漂っている状態のことを〈 〉といいます。
A中性浮力
B酸性浮力
C表面張力
Dアルカリ性浮力
未解答
問.3 ウエットスーツは、〈 〉の影響を受けて、深度によって浮力が変化します。
A体型
B呼吸
C水温
D水圧
未解答
問.4 タンクの空気量が少なくなると、浮力が〈 〉なります。
A小さく
B無限大
C大きく
Dゼロに
未解答
問.5 浮力とは、水中に物体が入ったとき、〈 〉とする力のことです。
A浮こう
B沈もう
C飛ぼう
D進もう
未解答
問.6 〈 〉のコントロールは、もっとも重要な浮力の調整方法です。
Aウエイト
B体重
C感情
D呼吸
未解答
問.7 意識して〈 〉を行うことで、水平移動中に上方への体の移動を防ぐことが出来ます。
Aダウンキック
B減量
Cアップキック
Dライダーキック
未解答
問.8 中性浮力を上手にコントロールすることができると、フィンでサンゴなどを壊してしまうようなトラブルを防ぐことができ、〈 〉になれます。
A他人にきびしいダイバー
B自分にきびしいダイバー
C他人に優しいダイバー
D自然に優しいダイバー
未解答
問.9 ホバーリングのテクニックは、〈 〉の時に特に必要です。
A潜降
B安全停止
C水中写真撮影
D浮上
未解答
問.10 ボイヤンシーコースでは、思い通りに〈 〉をコントロールする方法をマスターします。
A重力
B欲望
C体重
D中性浮力
未解答
問.11 水面で中性浮力をえるために、水面で垂直に浮き、息を吐くと沈み、吸うと浮くという状態になるように〈 〉を調整します。
A体重
Bスーツの厚さ
C肺の大きさ
Dウエイト量
未解答
問.12 BCに空気を入れるのは、水面での休息時と、〈 〉水中で通常の呼吸をしていても体が沈む状態になったときです。
A深度が浅くなり、BCやスーツの浮力が減少して
B深度が深くなり、BCやスーツの浮力が増加して
C深度が深くなり、BCやスーツの浮力が減少して
D深度が浅くなり、BCやスーツの浮力が増加して
未解答
問.13 ダイビング中、自由自在に浮力コントロールができるものは、BCと〈 〉です。
A
Bウエットスーツ
Cタンク
Dウエイト
未解答
問.14 ダイビング中の深度変化や時間経過によって浮力が変わらないものは〈 〉です。
ABC
Bドライスーツ
Cウエットスーツ
Dウエイト
未解答
問.15 水中でBCに給気をする際には、〈 〉ときに行いましょう。
A息を吐いて肺の浮力が一番大きくなった
B息を吐いて肺の浮力が一番小さくなった
C息を吸って肺の浮力が一番大きくなった
D息を吸って肺の浮力が一番小さくなった
未解答
問.16 フル器材を装備して水面でBCの空気をすべて抜いた時、〈 〉のが適正なウエイト量です。
A息を強く吐き出すと沈み始める
Bすぐに沈み始める
Cゆっくりと沈み始める
D通常の呼吸で沈み始める
未解答
問.17 〈 〉は、深度が増すと浮力が〈 〉。
Aウエイト/増加します
Bウエイト/減少します
Cウエットスーツ/減少します
Dウエットスーツ/増加します
未解答
問.18 水中でBCに給気をする際には、〈 〉給気します。
Aいっきに大量に
B逆立ちになって
C数回に分けて大量に
D数回に分けて少量ずつ
未解答
問.19 〈 〉は必ず肩より高く上げて、〈 〉ながら浮上しましょう。
Aウエイトベルト/はずし
Bインフレーターホース/排気し
Cインフレーターホース/吸気し
Dハンドシグナル/息こらえし
未解答
問.20 ダイビングの終り頃に体が浮き気味になるのは、〈 〉が原因です。
Aダイビング中にBCに空気を入れすぎたこと
Bお腹が減ってきたこと
C体温低下
Dタンクの残圧が減ってきたこと
未解答
【ボート】
問.21 ボートダイビングでは、通常よりも〈 〉が必要なため、素早く空気が抜けるBCを使用します。
A素早い潜降
B素早いエントリー
C素早い動作
D素早いフィンワーク
未解答
問.22 〈 〉は、水面にいるダイバーをボートから発見しやすくするために使用されます。
A水中ノート
B水面フロート
Cログブック
Dシグナルフロート
未解答
問.23 ボート上では、マスクやフィンなどは〈 〉、足下を広くしましょう。
A装着して
Bバディに預けて
Cメッシュバッグ等でまとめて
Dタンクストレージに収納して
未解答
問.24 エントリー時には、〈 〉。
ABCの空気を完全に抜きます
BBCは装着しません
CBCに適量の空気を入れておきます
DBCの限界まで空気を入れます
未解答
問.25 大きな根など、海底の地形が大きく変化する場所では、素早く〈 〉をする必要があります。
A浮力調整
Bダッシュ
C残圧チェック
Dバディチェック
未解答
問.26 大型ボートからエントリーする時には、〈 〉が一般的です。
Aウェイディングエントリー
Bジャイアントストライドエントリー
Cシッティングフロントエントリー
Dバックロールエントリー
未解答
問.27 小型ボートからエントリーする時には、〈 〉を行います。
Aウェイディングエントリー
Bジャイアントストライドエントリー
Cバックロールエントリー
Dシッティングフロントエントリー
未解答
問.28 潮流は、海面付近で〈 〉、海底付近では〈 〉なります。
A時計回り/反時計回りに
Bゆっくりと/まったりと
C速く/ゆっくりと
Dゆっくりと/速く
未解答
問.29 〈 〉は、水中でも使える音で合図を送るための器材です。
Aホーン
B水面フロート
Cストロボライト
Dシグナルフロート
未解答
問.30 二枚潮とは、海面付近の潮流と海底付近の潮流〈 〉潮流です。
Aが入り混じった
Bの速さが異なる
Cの方向が異なる
Dの方向が同じ
未解答
問.31 器材のセッティングが完了したら、タンクストレージにタンクを収納するか、〈 〉おきましょう。
Aタンクを立てて
Bタンクを沈めて
Cタンクを寝かせて
Dタンクを背負って
未解答
問.32 エントリー後は、さまざまなアクシデントを防ぐため、〈 〉。
Aなるべくバディーと離れましょう
Bなるべくボートの近くにいましょう
Cすみやかにボートから離れましょう
Dすみやかに潜降しましょう
未解答
問.33 ドリフトダイビング中、万が一、バディやチームリーダーを見失った場合には、〈 〉。
A水中でバディやチームリーダーを捜さずに浮上します
B水中で留まって捜してくれるのを待ちます
C流れる方向は同じなのでダイビングを続行します
D水中で周囲を捜します
未解答
問.34 ドリフトダイビングの場合、水中では常にチームリーダーの〈 〉に位置するようにします。
A潮上
B潮下
C真横
D真下
未解答
問.35 ゆるやかな潮流がある場合、流れに逆らって移動すると〈 〉。
A帰りは潮流を利用して戻れます
B楽しいです
C危険です
D疲れるのでやめましょう
未解答
問.36 ドリフトダイビングで最も大切なことは、〈 〉です。
Aスリルを味わうこと
Bグループやバディと離れないこと
Cグループやバディと距離をおくこと
D楽しく流れること
未解答
問.37 ドリフトダイビングでのエントリーや潜降は、メンバーがバラバラにならないように、〈 〉おこないます。
Aバディごとに
B個人的に
Cグループ全員が同時に
Dグループ全員が時間差で
未解答
問.38 ボートダイビングはビーチエントリーに比べて潜水深度が深いため、〈 〉には十分注意しましょう。
Aエアーエンボリズム
B水中生物による刺傷
C減圧症
D肺の過膨張障害
未解答
問.39 ラダーを使ってエキジットする場合は、〈 〉。
Aラダーから離れてフィンをはずしてエキジットの準備をしましょう
Bラダーの下でエキジットの順番を待ちましょう
Cラダーから離れてエキジットの順番を待ちましょう
Dフィンをはいたままエキジットしましょう
未解答
問.40 ボートの上では、〈 〉ことが船酔い防止になります。
Aボートの「おもて側」に乗船する
B器材のセッティングなどで気を紛らわせる
C乗船直前に食事をとる
D陸地や遠くの水平線を見るようにする
未解答
【ドライスーツ】
問.41 ドライスーツは、スーツの〈 〉が入らないので、海では寒さ知らずで快適です。
A外部にすじ
B内部に空間
C内部に水
D内部に空気
未解答
問.42 シェルタイプのドライスーツは、〈 〉でできています。
Aネオプレインゴム
Bネオプレインゴムをナイロンでコーティングした素材
C綿100%
Dナイロンをゴムでコーティングした素材
未解答
問.43 給気バルブは、レギュレーターのファーストステージと〈 〉で接続します。
A細い糸
Bワイヤーロープ
C中圧ホース
Dインフレーターホース
未解答
問.44 インナースーツには〈 〉が適しています。
Aボタン類がついているもの
B素材が薄くて保温性があるダイビング専用のもの
C綿素材のもの
Dアクセサリーがついているもの
未解答
問.45 手首や首のまわりのわずかな水が浸入には、首や手首用の〈 〉を使用して水の浸入を防ぎます。
A粘着剤
B接着剤
Cシリコングリス
Dシールやバンド
未解答
問.46 ドライスーツは、ウエットスーツより装着する〈 〉なります。
Aウエイト量が少なく
Bタンクが大きく
Cタンクが小さく
Dウエイト量が多く
未解答
問.47 水中でのバランスをよくするために、〈 〉を装着することもあります。
A鉄アレー
B海底の石
Cアンクルウエイト
Dフード
未解答
問.48 ネオプレインタイプのドライスーツは、〈 〉でできています。
Aネオプレインゴムをナイロンでコーティングした素材
B綿100%
Cネオプレインゴム
Dナイロンをゴムでコーティングした素材
未解答
問.49 ドライスーツは、〈 〉使用することができます。
Aオールシーズン
B夏のみ
C風邪をひいている時のみ
D冬のみ
未解答
問.50 シェルタイプは、素材そのものに〈 〉ため、インナースーツを使用します。
A加熱効果がない
B保水効果がない
C防水効果がない
D保温効果がない
未解答
問.51 シェルタイプは、ネオプレインタイプよりも〈 〉にすぐれています。
A携帯性
B伸縮性
C吸水性
Dファッション性
未解答
問.52 〈 〉により水の浸入がある場合には、スーツを修理しましょう。
A吸気バルブの押しすぎ
B防水ファスナーの故障
C排気バルブの押しすぎ
D急浮上
未解答
問.53 水中で逆立ちの姿勢になり浮力のコントロールができなくなった場合には、〈 〉垂直の姿勢になります。
A体温の保持に注意を払いながら
Bすばやく体を小さく丸めるようにして
C排気バルブから水を抜いて
DBCで中性浮力をとり
未解答
問.54 バルブの故障などでスーツに多量の水が入ってきた場合には、〈 〉ダイビングを中止します。
ABCで中性浮力をとり
B体温の保持に注意を払いながら
Cすばやく体を小さく丸めるようにして
D排気バルブから水を抜いて
未解答
問.55 スーツに空気を入れるための給気バルブは、ドライスーツの〈 〉についています。
A
Bお尻
C
D背中
未解答
問.56 ドライスーツを着ているとき、水中での浮力コントロールは〈 〉で行います。
Aウエイト
BBC
Cドライスーツ
D
未解答
問.57 浮上するときは、〈 〉空気を排気しながら浮上します。
Aドライスーツの排気バルブがいちばん浅い位置になるように、垂直な姿勢で左肩を上げて
Bドライスーツの排気バルブがいちばん浅い位置になるように、平行な姿勢で左肩を上げて
CBCのインフレーターホースがいちばん浅い位置になるように、平行な姿勢で左手を上げて
DBCのインフレーターホースがいちばん浅い位置になるように、垂直な姿勢で左手を上げて
未解答
問.58 スーツから空気を抜くための排気バルブは、ドライスーツの〈 〉についています。
A
Bお尻
C背中
D
未解答
問.59 ドライスーツを着ているとき、水面移動での浮力確保は〈 〉で行います。
A
BBC
Cドライスーツ
Dウエイト
未解答
問.60 ドライスーツを着用し、ウエイトと器材をつけ、BCに空気を入れた状態で水面に浮かび、〈 〉目の位置が水面になるようにウエイトを調整しします。
ABCに空気が少し残った状態で、通常の呼吸をしている時に
BBCに空気が少し残った状態で、息を吐ききった時に
CBCの空気を完全に排気した状態で、息を吐ききった時に
DBCの空気を完全に排気した状態で、通常の呼吸をしている時に
未解答
【ナビゲーション】
問.61 水中や水面で〈 〉を判断し、〈 〉ためのテクニックをナビゲーションといいます。
A自分の位置/適切な方向に進む
B水中生物の位置/観察する
C行方不明者の位置/適切な捜索を行う
Dバディの位置/救助に向かう
未解答
問.62 リップルマークは、〈 〉にできます。
A海岸に平行
B海岸に垂直
C風向に垂直
D風向に平行
未解答
問.63 コンパスは地面や水面と〈 〉になるようにして、体の中心線上の〈 〉に保持します。
A水平/胸の位置
B垂直/胸の位置
C水平/頭上
D垂直/頭上
未解答
問.64 磁針が〈 〉から外れないように注意して、ラバーラインの方向に〈 〉泳ぐと、進みたい方向に進めます。
Aインデックスマーク/垂直
Bラバーライン/まっすぐに
Cラバーライン/垂直
Dインデックスマーク/まっすぐに
未解答
問.65 目標物への移動には、〈 〉だけを見つめないで、〈 〉を見ながら進みましょう。
A次の目標点/コンパス
Bコンパス/次の目標点
Cバディ/気になるあの人
D過去の過ち/明るい未来
未解答
問.66 万一、水中で方向がわからなくなった場合には、〈 〉ましょう。
Aやまかんナビゲーションで泳ぎ
B魚に方向を聞き
C水中で海上保安庁の水難救助隊を待ち
D水面に一度浮上し
未解答
問.67 水面移動をする際には移動コースの水面をよく見て、〈 〉が見える場所は避けて移動しましょう。
Aダイビングフラッグ
B他の水面と違う波
C他のダイバー
D他の水面と同じ波
未解答
問.68 複雑な地形でない場合には、水深が〈 〉位置にいます。
A浅いほど岸から遠い
B浅いほど岸と平行な
C浅いほど岸に近い
D深いほど岸に近い
未解答
問.69 地質は沖に向かって、〈 〉と変化します。
A「砂」→「根」→「ごろた石」
B「根」→「砂」→「ごろた石」
C「ごろた石」→「根」→「砂」
D「ごろた石」→「砂」→「根」
未解答
問.70 磁針がさしている数字が、〈 〉方向のコンパス方位です。
A日没
B日の出
Cラバーラインの示す
Dインデックスマークの示す
未解答
問.71 コンパスを利用するナビゲーションを〈 〉と言います。
Aナチュラルビゲーション
Bアナログナビゲーション
Cやまかんナビゲーション
Dコンパスナビゲーション
未解答
問.72 コンパスを利用しないで、自然にある地形や生物のすみかの位置を目印として利用するナビゲーションを〈 〉と言います。
Aナチュラルビゲーション
Bやまかんナビゲーション
Cコンパスナビゲーション
Dデジタルナビゲーション
未解答
問.73 〈 〉は、水中世界を楽しみながらダイビングをするために必要とされるテクニックです。
Aナチュラルナビゲーション
Bアナログナビゲーション
Cデジタルナビゲーション
Dコンパスナビゲーション
未解答
問.74 磁針がさしている数字が、自分が進んでいる方角の〈 〉です。
Aコンパス方位
Bインデックスマーク付きベゼル
C磁針
Dラバーライン
未解答
問.75 コンパスナビゲーションは〈 〉を併用することによって、より正確なナビゲーションをすることができます。
Aナチュラルナビゲーション
Bカン
C性能の良いコンパス
D魚とのコミュニケーション
未解答
問.76 〈 〉は、必ず北を指しています。
Aラバーライン
Bコンパス方位
Cインデックスマーク付きベゼル
D磁針
未解答
問.77 〈 〉は、ダイバー自身が回転可動できる部分です。
A磁針
Bラバーライン
Cインデックスマーク付きベゼル
Dコンパス方位
未解答
問.78 下記のナビゲーションに使用するダイビング器材の中で、移動距離を推測することができないものは〈 〉です。
A残圧計
Bフィン
Cコンパス
Dダイバーズウォッチ
未解答
問.79 〈 〉は、自分の進みたい方角に合わせます。
A磁針
Bコンパス方位
Cインデックスマーク付きベゼル
Dラバーライン
未解答
問.80 〈 〉は、海上から見た海岸線の地形等でおおよその〈 〉を知る方法をといいます。
A山立て/水中地形
B山立て/水面位置
C海立て/水中地形
D海立て/時間経過
未解答
【アドバンスドナビゲーション】
問.81 アドバンスドナビゲーションスペシャリテイコースでは、〈 〉のナビゲーションをマスターします。
Aフルコース
B水深30m以上のコース
C四角形や三角形のコース
D直線のコース
未解答
問.82 水中では〈 〉により、コンパス方位を維持していても体が〈 〉ことがあります。
A潮流/平行方向に流されている
B潮汐/上下方向に流されている
Cバディの身勝手な行動/ケイレンをおこす
D複雑な地形/金縛りになる
未解答
問.83 東のコンパス方位は、〈 〉です。
A0度
B90度
C180度
D270度
未解答
問.84 南のコンパス方位は、〈 〉です。
A0度
B270度
C90度
D180度
未解答
問.85 北のコンパス方位は、〈 〉です。
A90度
B0度
C180度
D270度
未解答
問.86 北西のコンパス方位は、〈 〉です。
A135度
B225度
C315度
D45度
未解答
問.87 45度のコンパス方位に進んでいるときは、〈 〉に向かっています。
A南西の方向
B南東の方向
C北東の方向
Dマイホーム
未解答
問.88 水中では、〈 〉コンパスナビゲーションを行うことはできません。
A漁業協同組合の許可なしに
B20歳未満の人は
Cミスが全くない
D誤差が全くない
未解答
問.89 アドバンスドナビゲーションスペシャリテイコースでは、〈 〉の読み方をマスターします。
A海図
B風向
Cコンパス方位
D潮汐表
未解答
問.90 コンパスナビゲーションの誤差を防ぐためには、〈 〉ばかりを見つめないでナビゲーションをします。
A気になるあの人
B周りの景色
C過去のあやまち
Dコンパス
未解答
問.91 西のコンパス方位は、〈 〉です。
A0度
B180度
C270度
D90度
未解答
問.92 135度のコンパス方位に進んでいるときは、〈 〉に向かっています。
A南西の方向
B南東の方向
C北東の方向
D勤務先
未解答
問.93 正方形に移動するには、コンパスのベゼルを反時計回りに〈 〉ずつ回していきます。
A90度
B120度
C180度
D45度
未解答
問.94 コンパスのベゼル操作では、自分が右方向に曲がる場合には、ベゼルは〈 〉に回します。
A北方向
B南方向
C左方向
D右方向
未解答
問.95 225度のコンパス方位に進んでいるときは、〈 〉に向かっています。
A南西の方向
B夜の酒場
C北東の方向
D南東の方向
未解答
問.96 海底地形図には、〈 〉を記録するとよいでしょう。
A自分の年齢や性別
B地形や生物
C残圧や無減圧限界時間
D無減圧限界時間やシーリング深度
未解答
問.97 コンパス方位を維持していても、〈 〉の違いや、〈 〉により、左右どちらかの方向に移動していることがあります。
A緯度/経度の誤差
B北半球と南半球/地球規模の潮流
Cメーカー/コンパスの精密度
D左右の脚力/ウエイトの左右不均等
未解答
問.98 315度のコンパス方位に進んでいるときは、〈 〉に向かっています。
A南西の方向
B宝のありか
C北東の方向
D北西の方向
未解答
問.99 ラバーラインを進行方向に向けてコンパスを見た時に、磁針の示す数字は進行方向の〈 〉です。
Aコンパス方位
Bコンパス距離
Cコンパス高度
D危険レベル
未解答
問.100 正三角形に移動するには、コンパスのベゼルを反時計回りに〈 〉ずつ回していきます。
A45度
B120度
C180度
D90度
未解答
【ファーストエイド】
問.101 患者の〈 〉を前方に引き出して、気道確保をします。
A上あご
B下あご
C
D耳たぶ
未解答
問.102 心臓マッサージは、上半身の体重を〈 〉圧迫します。
A手のひらに載せないように垂直に
B手のひらに載せるように水平に
C手のひらに載せるように垂直に
D手のひらに載せないように水平に
未解答
問.103 人工呼吸には、〈 〉を使用します。
A高濃度酸素
Bポケットマスク
C酸素マスク
DAED
未解答
問.104 肺破裂を防ぐため、心臓マッサージと人工呼吸は〈 〉行いましょう。
A毎分80〜100回の速度で
B同時に
C5秒に1回
D交互に
未解答
問.105 酸素は、法律で決められた〈 〉色の専用タンクに入っています。
A
B灰色
C
D黄色
未解答
問.106 出血がある場合には、〈 〉を圧迫すると止血できます。
A心臓
B傷口
C
D動脈
未解答
問.107 空気の通り道が閉じないように開けてあげることを〈 〉といいます。
A気道確保
B呼吸確保
C心臓マッサージ
D食糧確保
未解答
問.108 おぼれた人の呼吸停止時の救命手順では〈 〉を最優先します。
A心臓マッサージ
B保温
C人工呼吸
DAED
未解答
問.109 人工呼吸や心臓マッサージの回数が多かったり少なかったりするのは、〈 〉です。
A多少なら大丈夫
B絶対に禁止
C確実に有罪
D多少でも危険
未解答
問.110 止血の時には、傷口を〈 〉にすると血が止まりやすくなります。
Aおへその前あたり
B心臓と同じ高さ
C心臓よりも低い位置
D心臓よりも高い位置
未解答
問.111 心臓マッサージの圧迫は、毎分〈 〉の割合で、胸骨を少なくとも5儔,群爾欧泙后
A40回以上
B60回以上
C100回以上
D80回以上
未解答
問.112 AEDは、ケイレンして血液を全身に送ることができなくなった心臓に〈 〉を与えて、正常な状態に戻す器具のことです。
A電磁波
B超音波
Cプレッシャー
D電気ショック
未解答
問.113 心臓マッサージと人工呼吸を組合せて行う場合は、〈 〉の割合で交互に繰返します。
A心臓マッサージを20回、人工呼吸を2回
B心臓マッサージを40回、人工呼吸を2回
C心臓マッサージを10回、人工呼吸を2回
D心臓マッサージを30回、人工呼吸を2回
未解答
問.114 〈 〉場合にはAEDを使用します。
A「普段通りの意識」がない
B「普段通りの呼吸」がある
C「普段通りの意識」がある
D「普段通りの呼吸」がない
未解答
問.115 患者に酸素を与える際、患者に意識がある場合には、〈 〉により、酸素を吸うという意志を確認しましょう。
Aバディの同意
B患者本人の希望
C救助者の判断
D周囲の判断
未解答
問.116 心臓マッサージで圧迫する場所は〈 〉です。
A胸の真ん中
B胸の下部
C腹の真ん中
D胸の上部
未解答
問.117 意識がなくても「普段どおりの呼吸」をしている場合は、〈 〉で救急隊員を待ちます。
Aうつぶせ
Bあおむけ
C足を高くした体勢
D回復体位
未解答
問.118 〈 〉の応急処置として、高濃度の酸素を与えることはとても有効です。
A減圧症や肺の過膨張傷害
B窒素酔いや酸素中毒
Cスクイーズやリバースブロック
D心肺停止
未解答
問.119 停止している心臓を圧迫して、全身に血液を送ってあげることを〈 〉といいます。
A心臓マッサージ
Bゴッドハンド
CAED
D気道確保
未解答
問.120 心臓の病気などによる呼吸停止時の救命手順では〈 〉を最優先します。
A人工呼吸
B心臓マッサージ
C保温
DAED
未解答
【ナイトロックス】
問.121 酸素中毒になると、〈 〉レギュレーターをくわえていることができなくなります。
A歯が抜けて
Bアゴがはずれて
C唇が紫色になり
Dケイレンがおこり
未解答
問.122 EAN32とは、〈 〉のナイトロックスです。
A酸素比率が32%
B一酸化炭素比率が32%
C二酸化炭素比率が32%
D窒素比率が32%
未解答
問.123 〈 〉深度や〈 〉のダイビングは酸素中毒の危険があります。
A浅い/長時間
B浅い/短時間
C深い/長時間
D深い/短時間
未解答
問.124 酸素中毒になる原因は、〈 〉です。
A呼吸ガス中の酸素の分圧と体内への酸素の吸収量
B呼吸ガス中の窒素の分圧と体内への窒素の吸収量
C呼吸ガス中の酸素の分圧と体内への窒素の吸収量
D呼吸ガス中の窒素の分圧と体内への酸素の吸収量
未解答
問.125 アナライザーは、ナイトロックスの〈 〉を調べる測定器です。
A一酸化炭素濃度
B不純物濃度
C消費期限
D酸素濃度
未解答
問.126 酸素中毒のリスクを少なくするためには、呼吸ガス中の酸素の分圧が〈 〉を超えないようにする必要があります。
A1.4気圧
B1.8気圧
C2気圧
D0.2気圧
未解答
問.127 ナイトロックスの〈 〉により、酸素中毒に対する安全な深度が異なります。
A使用頻度
B消費期限
C酸素比率
D価格
未解答
問.128 ナイトロックスは酸素を多く含むため、空気で使用しているレギュレーターセットをそのまま使用すると〈 〉があります。
A逮捕される可能性
B空気消費量が増える可能性
C水没の可能性
D発火の可能性
未解答
問.129 ナイトロックスダイバーは、〈 〉に合格しなければなりません。
A酸素耐性能力検査
Bメタボリック検査
C血液検査
D簿記検定
未解答
問.130 ナイトロックスを使用したダイビングでは、〈 〉を管理できるダイブコンピューターを使用します。
A一酸化炭素中毒限界時間
B二酸化炭素中毒限界時間
C窒素中毒限界時間
D酸素中毒限界時間
未解答
問.131 ナイトロックスは、空気に比べて〈 〉感じます。
A深度が深く
B呼吸が楽に
C呼吸が苦しく
D排気ガス臭く
未解答
問.132 ナイトロックスは、〈 〉の混合気体のことです。
A窒素と空気
B酸素と窒素
C酸素と空気
D酸素と一酸化炭素
未解答
問.133 酸素中毒のリスクを少なくするために、水面休息時間は、〈 〉以上とりましょう。
A60分
B90分
C120分
D30分
未解答
問.134 EAN32は酸素比率が32%のナイトロックスです。水深10mでEAN32を呼吸している場合の酸素分圧は〈 〉気圧、窒素分圧は〈 〉気圧です。
A0.32/0.68
B0.64/1.36
C3.2/6.8
D6.4/13.6
未解答
問.135 レジャーダイビングで一般的に使用されているナイトロックスは、酸素比率が〈 〉%と〈 〉%の2種類のナイトロックスです。
A32/36
B64/68
C16/18
D48/54
未解答
問.136 ナイトロックスの特徴として誤っている説明は〈 〉です。
Aダイビング中の呼吸ガス消費量が減少する
B空気に比べて一度の呼吸でより多くの酸素を体内に取り入れることができる
C空気に比べて呼吸が楽に感じる
D酸素中毒の危険性が空気潜水よりも軽減される
未解答
問.137 陸上で1気圧の空気中の酸素分圧は0.21気圧、窒素分圧は0.78気圧です。水深10mで2気圧の空気中の酸素分圧は〈 〉気圧、窒素分圧は〈 〉気圧です。
A2.1/7.8
B4.2/15.6
C0.42/1.56
D0.21/0.78
未解答
問.138 ナイトロックスのタンクは、空気タンクと区別するために〈 〉。
A日本の法律で黒に統一されています
B特別な違いはありませんので注意しましょう
C大きなシールがタンクに巻いてあります
D日本の法律でグレーに統一されています
未解答
問.139 ナイトロックスの特徴として誤っている説明は〈 〉です。
A減圧症に関してより安全なダイビングを行うことができる
Bダイビング中に体内に溶け込む窒素の量は空気の時よりも少なくなる
C無減圧潜水可能時間が長くなる
D酸素や窒素による麻酔効果が確実に軽減される
未解答
問.140 減圧症のリスクをより少なくするため、ナイトロックスダイビングを計画するときには、〈 〉を使用しましょう。
A空気用のダイブテーブル
Bダイブコンピューター
Cナイトロックス用のダイブコンピューター
Dナイトロックス用のダイブテーブル
未解答
【マルチレベル】
問.141 ダイブコンピューターは、水深を〈 〉の割合でセンサーで感知し、窒素の蓄積量を計算します。
A1分毎に1回
B1時間毎に1回
C1秒毎に1回
D10秒毎に1回
未解答
問.142 速い浮上速度で浮上すると、人体で〈 〉してしまいます。
A血液がドロドロ
B窒素が気泡化
C酸素を消費
D肺が破裂
未解答
問.143 ダイビングコンピューターを使用していて、万一減圧停止が必要となった場合、最も減圧時間を短く出来る深度が〈 〉です。
Aシーリング深度
Bフロアー深度
C5m
D3m
未解答
問.144 ダイビングコンピューターを使用していて、万一減圧停止が必要となった場合、それ以上深く潜らなければ減圧停止時間が長くならない深度が〈 〉です。
Aシーリング深度
B3m
Cフロアー深度
D5m
未解答
問.145 潜降を開始すると、窒素は〈 〉体内に溶け込んできます。
A5分後から
B3分後から
C急激な速度で
D緩慢な速度で
未解答
問.146 ダイビングコンピューターを使用していて、万一減圧停止が必要となった場合は、〈 〉で減圧を行えます。
Aシーリング深度より浅い深度
Bフロアー深度より深い深度
C3mより浅い深度
Dシーリング深度とフロアー深度の間
未解答
問.147 ダイビングコンピューターの〈 〉は、浮上中に水深が浅くなるにつれて〈 〉表示されていきます。
A無減圧潜水可能時間/長く
B無減圧潜水可能時間/短く
C水深表示/深く
D飛行機搭乗可能時間/長く
未解答
問.148 減圧症にならないような〈 〉するのが窒素の排出に効果的です。
A最大潜降速度で潜降
B最小潜降速度で潜降
C最大浮上速度で浮上
D最小浮上速度で浮上
未解答
問.149 ダイブコンピューターは、窒素の計算にダイブテーブルのような大きなズレがないので、〈 〉をするような場合には最適です。
A流氷ダイビング
Bナイトダイビング
C40mを超えるダイビング
D反復潜水
未解答
問.150 ダイブコンピューターは、〈 〉体内の窒素量の情報を提供してくれますので、とても頼りになる器材です。
A毎分18mの浮上速度を前提に
B現実の浮上速度を前提に
C毎分10mの浮上速度を前提に
D毎分1mの浮上速度を前提に
未解答
問.151 浮上を開始すると窒素は〈 〉体内から排出されていきます。
A3分後から
B急激な速度で
C緩慢な速度で
D5分後から
未解答
問.152 〈 〉は、最初に最大深度に到達したあと、浮上中に浅い深度に滞在して水中を楽しむというようなプロフィールを想定して作られていません。
Aダイビングウォッチ
Bダイブテーブル
Cダイブプラン
Dダイブコンピューター
未解答
問.153 ダイビングコンピューターで使用されている最長の組織半飽和時間を〈 〉した時間が、完全に窒素が体内から抜けきるために必要な時間です。
A3倍
B6倍
C12倍
D1.5倍
未解答
問.154 ダイブコンピューターが水中で突然故障したり、バッテリーが切れて使用できなくなった場合には、〈 〉しましょう。
Aそのままダイビングを続行して、ダイブコンピューターに規定されている最大浮上速度で浮上
Bすぐにダイビングを中止して、ダイブコンピューターに規定されている最大浮上速度で浮上
Cバディのダイブコンピューターを共有して、ダイビングを続行
D次にこのようなことがないように反省
未解答
問.155 〈 〉は、一定の深度にとどまらず、浮上中に浅い深度に滞在して水中を楽しむというようなダイブプロフィールにも対応して窒素の蓄積量を計算します。
Aダイビングウォッチ
Bダイブコンピューター
Cダイブプラン
Dダイブテーブル
未解答
問.156 最大深度には最初に到達し、徐々に〈 〉ことにより窒素は排出されています。
Aテンションを上げる
B運動量を増やす
C水深を浅くする
D体温を上げる
未解答
問.157 ダイブコンピューターは、ダイビング中だけでなく、〈 〉必ず携帯しましょう。
A入浴する場合は
B昼寝をする場合は
C食事をする場合は
D飛行機に搭乗する場合は
未解答
問.158 ダイブプランをたてる際に、ダイブコンピューターではなくダイブテーブルを利用したほうがよいのは、ダイブコンピューターが、〈 〉です。
A実際の正確な窒素量で無減圧潜水可能時間を表示するので、安全上の余裕が少ないから
Bバッテリーがなくなる可能性があるから
Cいつ壊れるかわからず、信頼性が少ないから
Dおおまかな無減圧潜水可能時間を表示するので、安全性に欠けるから
未解答
問.159 ダイブコンピューターは、前回のダイブプロフィールの残留窒素が記録されているため、〈 〉。
A他の人のダイブコンピューターを使ってはいけません
B3名以上では共有することができません
C他の人のダイブコンピューターを使うことができます
Dバディー同士なら共有することができます
未解答
問.160 一般的なダイビングコンピューターで使用されている最長の組織半飽和時間をもとに考えた場合、飛行機への搭乗が可能となるのは、〈 〉または72時間です。
A12時間
B36時間
C48時間
D24時間
未解答
【マリンライフ】
問.161 岩場やサンゴ礁などの障害物周りは、〈 〉ので、魚にとってとてもよい住みかです。
A潮流の変化が少ない
B隠れ場所がたくさんある
C水温がちょうどよい
D日当たりがよい
未解答
問.162 水中生物を観察する時は、〈 〉観察しましょう。
Aやさしい気持ちで
Bできるだけ手にとって
C水中生物よりも優位に立って
D念のため水中ナイフを持って
未解答
問.163 浅い水深にすむ魚は、台風などが来て海が荒れると、〈 〉へ移動します。
A暖かい場所
B水面
C中層
D深い水深
未解答
問.164 大雨のあとに河川から大量に真水が流れこむと、下流周辺に住む魚は〈 〉に移動します。
A岩場
B中流周辺
C沖合
D上流周辺
未解答
問.165 急な傾斜のある砂地や砂山は、〈 〉により魚のえさが集まりやすい場所です。
A水温変化
B
C
D潮流
未解答
問.166 冬になると、寒さが苦手な魚は〈 〉に移動し、寒さを好む魚は〈 〉に移動します。
A岩場/砂地
B浅い場所/深い場所
C深い場所/浅い場所
D砂地/岩場
未解答
問.167 魚の産卵行動は、〈 〉で行われます。
A深い場所の砂地
B深い場所の障害物周り
C浅い場所の障害物周り
D浅い場所の砂地
未解答
問.168 水中生物を観察する時は、〈 〉があると便利です。
A水中銃
Bメッシュバック
C水中ナイフ
D水中ノート
未解答
問.169 他の生物とお互いに助け合いながら生活していることを〈 〉といいます。
A共存
B同居
C持ちつ持たれつ
D共生
未解答
問.170 砂地に住んでいる魚は、身を隠すために〈 〉いることがあります。
A死んだふりをして
B中層を泳いで
C泳ぎまわって
D砂に潜って
未解答
問.171 障害物の〈 〉は、〈 〉ができるのでプランクトンなどがたまりやすい場所です。
A潮上側/潮流の渦
B潮下側/潮流の渦
C潮下側/サーモクライン
D潮上側/サーモクライン
未解答
問.172 回遊魚は、〈 〉浅い場所に移動します。
A早朝と深夜
B昼と深夜
C早朝と夕方に
D昼と夕方
未解答
問.173 アンボイナに刺されたら、〈 〉をタオルなどできつくしばりましょう。
A傷口の心臓から遠い側
B
C傷口の上
D傷口の心臓に近い側
未解答
問.174 エイに刺されたら、傷口を〈 〉に浸しましょう。
A体温に近い海水
B体温に近い真水
C50℃前後の熱い湯
D0℃前後冷たい真水
未解答
問.175 回遊魚は、外敵から身を守るために〈 〉を作ります。
A群れ
B子孫
C巣穴
D煙幕
未解答
問.176 攻撃性のある魚は、〈 〉襲ってくることはありません。
A餌をあたえてきげんをとれば
B先制攻撃すれば
C挑発しなければ
D餌をあたえなければ
未解答
問.177 クラゲにさされたら、傷口に〈 〉をかけて触手や刺胞を手でさわらないように洗い流します。
Aアンモニアを含む尿
Bおまじない
C海水
D真水
未解答
問.178 〈 〉オスとメスが数匹あつまって小さな群れを作ります。
A晴天時に
B早朝と夕方に
C産卵期の前後に
D水面に
未解答
問.179 特定の穴などをすみかとしている魚は、自分のすみか〈 〉を追い払います。
Aの上にすむ魚
Bに近づく他の魚
Cの隣にすむ魚
Dの下にすむ魚
未解答
問.180 ダツが刺さった場合には、〈 〉ます。
Aすばやく抜き取り
B抜き取らずにそのままにし
C抜き取らずに頭を残して切り離し
Dできるだけゆっくりと抜き取り
未解答
【ナイトダイビング】
問.181 光に突進する性質を持つ〈 〉の頭は、ナイフのように鋭く危険ですので気をつけましょう。
Aダツ
Bゴンズイ
Cバラクーダ
Dイカ
未解答
問.182 水中ライトを〈 〉の代用として使用することがあります。
Aハンドシグナル
Bダイビングフラッグ
Cウエイト
D水面フロート
未解答
問.183 ナイトダイビングの潜降用ロープやコースロープの設置は、〈 〉するようにしましょう。
A満月の夜に実施
B日没直後に完了
C日没の1時間以上前に開始
D日没の1時間以上前に完了
未解答
問.184 水面用ライトには光を〈 〉するものを設置します。
A360度照射
B自然発光
Cレーザー照射
D自家発電
未解答
問.185 〈 〉ライトをメインライトとして使用します。
A照射範囲が狭く、遠距離まで光が届く
B照射範囲が広く、遠距離まで光が届く
C照射範囲が広く、遠距離まで光が届かない
D照射範囲が狭く、遠距離まで光が届かない
未解答
問.186 ナイトダイビングのハンドシグナルでは、水中ライトの光を〈 〉に当てます。
A相手の目
B自分の手
C相手の手
D自分の目
未解答
問.187 ナイトダイビングで使用するゲージ類は、暗いところでも数値が読み取りやすい〈 〉を選びましょう。
Aデジタルのもの
B最新のもの
C数値が大きく表示されているもの
D夜光性目盛りのもの
未解答
問.188 〈 〉水中ライトを使用するのが良い。
Aできるだけ重い
B故障が少ないランタンの
C耐久性のあるダイビング専用の
D使い捨ての安い
未解答
問.189 光に突進する性質を持つ水中生物がいる水域の海面付近では、水中ライトを〈 〉ようにしましょう。
A垂直に向けない
Bつけたり消したりしない
Cふりまわさない
D水平に向けない
未解答
問.190 手で持つタイプの全てのライトには、〈 〉を装着します。
Aリストストラップ
Bストロボライト
Cライト用のウエイト
D予備の乾電池
未解答
問.191 ダイバーが〈 〉を確認できるように水面用ライトを使用します。
A水面からエキジットポイント
B水中から危険な場所
C海岸から危険な場所
D水面から危険な場所
未解答
問.192 目測による浮上速度の調整が困難な場合は、〈 〉浮上しましょう。
A水中ライトを消灯して
B命がけで
C深度計を確認しながら
DBCの浮力を使って
未解答
問.193 ナイトダイビングは、〈 〉ポイントで行います。
A昼間のダイビングを経験している
B初めてダイビングする新しい
Cボートダイビングは避けてビーチからエントリーできる
D水深の浅い
未解答
問.194 着底する場合には、〈 〉やエイなどの危険な生物がいないことを確認しましょう。
Aダツ
Bクラゲ
Cバラクーダ
Dガンガゼ
未解答
問.195 メインライトが故障した場合には、バックアップライトを使用して〈 〉。
Aダイビングを終了しましょう
Bはいけません
Cダイビングを続けましょう
D注意深くダイビングを続けましょう
未解答
問.196 〈 〉は、レギュレーターのファーストステージに取り付けて、他のダイバーに自分の位置を知らせるためのライトです。
A水面用ライト
Bストロボライト
Cバックアップライト
Dケミカルライト
未解答
問.197 バディやチームを見失った場合には、〈 〉バディやチームの水中ライトやケミカルライトの光を広い範囲でさがします。
A水面に浮上して
B一人でダイビングを続けながら
Cその場所で自分の水中ライトの光を手でふさぎ
Dその周辺を泳ぎまわって
未解答
問.198 〈 〉は、万が一、メインライトが故障したときに使用する、手で持つタイプの予備のライトです。
Aバックアップライト
B水面用ライト
Cケミカルライト
Dストロボライト
未解答
問.199 〈 〉は、水面マーカーブイに設置し、位置をわかりやすくするために使用するライトです。
Aケミカルライト
Bストロボライト
Cバックアップライト
D水面用ライト
未解答
問.200 ナイトダイビングで、寝ている魚に出合ったら〈 〉。
A起こしてあげましょう
Bせっかくなので写真を撮りましょう
C手で触れるなど、驚かさないよう注意しましょう
D手のひらにのせてよく観察しましょう
未解答
【サーチアンドリカバリー】
問.201 サーチ&リカバリーコースでは、〈 〉ための方法をマスターします。
A水中で紛失した器材やアクセサリー類などを捜索して、それを回収する
Bバディーやチームの心理状態をさぐりながら、人間関係を円滑に進める
C水中生物の生態を調査して、捕獲する
D水質を検査して、環境保護に役立てる
未解答
問.202 捜索と回収の手順で、2番目に行われることは〈 〉です。
A捜索水域の決定
B目標物のマーキング
C回収方法の決定と実施
D捜索方法の決定と実施
未解答
問.203 ロープを回収物に取付ける方法で、ロープの末端を引くと簡単にほどくことができるロープワークは、〈 〉です。
Aもやい結び
Bハーフヒッチ
C巻き結び
Dダブルチェーン
未解答
問.204 コンパスサーチと〈 〉は、コンパスのみを使って行う捜索方法です。
A円形サーチ
BS字サーチ
CU字サーチ
DW字サーチ
未解答
問.205 ダイビング中に紛失したナイフを捜索する場合には、最初にそのダイビングコースを捜索し、見つからなかった場合は次に、〈 〉捜索しましょう。
Aダイビングコースの潮下を
Bダイビングコースの潮上を
Cダイビングコースを逆にたどって
Dダイビングコースの水底を掘り返して
未解答
問.206 〈 〉は、ロープワークに適しています。
Aワイヤーロープ
Bナイロンロープ
Cトラロープ
Dポリエチレンロープ
未解答
問.207 〈 〉を取付けると、水面から回収物の位置がわかります。
Aリフトバッグ
Bナイロンロープ
Cマーカーブイ
DU字サーチ
未解答
問.208 捜索と回収の手順で、3番目に行われることは〈 〉です。
A目標物のマーキング
B回収方法の決定と実施
C捜索水域の決定
D捜索方法の決定と実施
未解答
問.209 捜索と回収の手順で、1番初めに行われることは〈 〉です。
A捜索水域の決定
B目標物のマーキング
C回収方法の決定と実施
D捜索方法の決定と実施
未解答
問.210 捜索と回収の手順で、1番最後に行われることは〈 〉です。
A目標物のマーキング
B回収方法の決定と実施
C捜索方法の決定と実施
D捜索水域の決定
未解答
問.211 ロープの先端に輪を作るロープワークは、〈 〉です。
Aもやい結び
B巻き結び
Cダブルチェーン
Dハーフヒッチ
未解答
問.212 捜索水域の透視度が悪い場合には、〈 〉。
A目視エリアを重複しましょう
B円形サーチが最適です
CU字サーチが最適です
Dコンパスサーチが最適です
未解答
問.213 ロープの長さを簡単に調整することができるロープワークは、〈 〉です。
A巻き結び
Bダブルチェーン
Cもやい結び
Dハーフヒッチ
未解答
問.214 重量のある物を回収する際には、〈 〉を使って引き上げます。
A体力とフィンキック
BBCの浮力
Cマーカーブイ
Dリフトバッグ
未解答
問.215 目的物を回収するために必要なリフトバッグは、回収物の重量1kgあたり約〈 〉の大きさが必要です。
A0.1L
B1kg
C1L
D10L
未解答
問.216 浮上中、リフトバッグの排気に失敗した場合には、すぐに〈 〉。
A警察に届け出をしましょう
B目標物を追いかけましょう
C目標物の下から大きく離れましょう
D目標物の下にはいりましょう
未解答
問.217 バケツをリフトバッグの代用とする場合は、目標物〈 〉のバケツを利用しましょう。
Aが若干プラス浮力となる容量
Bが若干マイナス浮力となる容量
Cの大きさより大きい
Dの大きさより小さい
未解答
問.218 リフトバッグで回収物が中性浮力となったら、〈 〉しましょう。
Aリフトバックに給気
B浮上地点の真下まで海底付近を水平に移動
Cすみやかに回収物と共に浮上して水面を泳いで移動
Dリフトバッグから排気
未解答
問.219 水面に近づくにつれて、リフトバッグ〈 〉浮上速度を調整しましょう。
Aから一気に空気を排気して
Bから徐々に空気を排気して
Cに徐々に空気を給気して
Dに一気に空気を給気して
未解答
問.220 潮流がある平坦な砂地の水域で、紛失したダイブコンピューターを捜す場合、いちばん適している捜索方法は、〈 〉です。
AU字サーチ
B円形サーチ
CS字サーチ
Dコンパスサーチ
未解答
【ディープダイビング】
問.221 ディープダイビングは、通常よりも〈 〉ので、頻繁に〈 〉をチェックしましょう。
A体温の損失が激しい/水温計
B圧力の影響が大きい/水深計
C時間が経つのが早い/時計
D空気の消費量が多い/残圧計
未解答
問.222 ディープダイビングでは、緊急事態の時に水面まで安全に戻るために〈 〉の携帯を忘ないようにしましょう。
Aログブック
Bdocomo
Cau
Dバックアップスクーバ
未解答
問.223 減圧停止を必要とする緊急時に備えて、安全停止位置に〈 〉を準備します。
A安全停止バーと緊急用呼吸器材
B水面フロートと緊急用呼吸器材
C安全停止バーと水面フロート
D水中ライトとダイビングコンピューター
未解答
問.224 〈 〉は、なるべく短かい潜水時間にとどめましょう。
A病気の人やケガの人
B若年者や病気の人
C高齢者や肥満の人
D若年者ややせている人
未解答
問.225 ダイビングコンピューターの故障時に備えて、水深計や〈 〉を用意すると良いでしょう。
A水中ナイフ
B水中ライト
C水面フロート
D電池交換不要の機械式ダイバーズウオッチ
未解答
問.226 ダイビング直前直後は〈 〉をしっかりとり、血液をサラサラにしましょう。
A水分
B糖分
C食事
D塩分
未解答
問.227 潜水時間が〈 〉をこえないようにダイビングをしましょう。
A水面休息時間
B無減圧限界時間
C睡眠時間
D残留窒素時間
未解答
問.228 ディープダイビングでは、水底で中性浮力をとりやすくするために、普段より〈 〉のウエイト量にするほうがい良いでしょう。
A2倍
Bかなり重め
C少し軽め
D少し重め
未解答
問.229 レギュレーターは、呼吸抵抗の少ない〈 〉のファーストステージを選びましょう。
Aバランスドピストンタイプ
B酸素専用
C高価格
Dスタンダードピストン
未解答
問.230 ディープダイビングでは、〈 〉ウエットスーツ、またはドライスーツが最適です。
A5mm以上の厚さのある
B水中で目立つカラフルな
Cサーフィン用の
D動きやすい薄めの
未解答
問.231 暗い水中では、〈 〉でバディの位置を知ることもできます。
A排気の泡
B叫び声
C水中ライトの光
Dハンドシグナル
未解答
問.232 反復ダイビングをおこなう場合は、〈 〉の十分な水面休息時間をとりましょう。
A30分以上
B5分以上
C1時間以上
D45分以上
未解答
問.233 ディープダイビングで、内容積が14リッターや12リッターの空気タンクを使用している場合、空気の残圧が〈 〉くらいになったら浮上を開始するようにしましょう。
A4分の1
B5分の1
C50気圧
D3分の1
未解答
問.234 窒素酔いの症状を感じたら、〈 〉しましょう。
A浅い水深まで浮上
B深い水深まで潜降
Cおまじないを
D早くて浅い呼吸を
未解答
問.235 ダイビング直後の〈 〉は避けましょう。
A食事
B熱い風呂や温泉
C水分補給
D昼寝
未解答
問.236 ディープダイビングの経験が豊富なダイバーであっても、〈 〉ダイビングはリスクが高いので避けましょう。
A100mを超える
B40mを超える
C50mを超える
D80mを超える
未解答
問.237 ディープダイビング中、バディーが酒に酔っ払ったような症状を見せたら〈 〉の可能性があります。
A酸素中毒
B一酸化炭素中毒
C窒素酔い
D二日酔い
未解答
問.238 レジャーダイビングでおこる減圧症の症状のうち、80%以上は〈 〉です。
A眠気
B関節や筋肉の刺すような痛みと手足の脱力感
C耳の痛み
D手足のケイレン
未解答
問.239 減圧症になったら、診察を受けるまで〈 〉呼吸しましょう。
A酸素を
B窒素を
C空気を
D
未解答
問.240 非常時に備えて、バディはお互いの〈 〉を確認しておくことは最も重要です。
Aウエイト量
B血液型
C緊急連絡先
Dセーフティーセカンドの扱い方
未解答
【フォトグラファー】
問.241 被写体が魚の場合は、できるだけ〈 〉から撮影しましょう。
A魚の上
B魚の後ろ
C魚の目線に平行な位置
D魚の目線と垂直な位置
未解答
問.242 カップルやグループを撮影する場合は、被写体からある程度離れて撮影する必要があるので、〈 〉撮影しましょう。
A大きなカメラで
B夜間に
C海が荒れた翌日に
D透明度・透視度の良いポイントで
未解答
問.243 デジタルカメラは、ハウジングと呼ばれる完全に〈 〉ケースに入れて使用します。
A防水された
B滅菌された
C酸素洗浄された
D防火対策された
未解答
問.244 ビーチエントリーでは、小さいデジタルカメラなどは〈 〉エントリーしましょう。
A手首にぶらさげて
B口にくわえて
C首にぶら下げて
DBCのポケットに入れて
未解答
問.245 写真のブレは、〈 〉が原因です。
A光量不足
Bハレーション
C手ブレ
D水質
未解答
問.246 ダイビング終了後、水中で使用したカメラは、〈 〉のが良い。
Aすぐにタオルで拭いて、ハウジングから取り出す
Bすぐに真水で洗い、タオルで拭いてから、ハウジングから取り出す
Cすぐに真水で洗い、30分以上真水に浸けてからタオルで拭き、ハウジングから取り出す
Dすぐにハウジングから取り出す
未解答
問.247 ボートからエントリーする際、カメラは〈 〉のが良い。
Aストラップを手に固定する
BBCのポケットに入れてエントリーする
Cしっかりと手で持ってエントリーする
Dエントリーした後に船上にいる人に手渡してもらう
未解答
問.248 水面にいるダイバーを水中から撮影すると、太陽の光の中に、ダイバーの〈 〉を撮影することができます。
A不安な横顔
Bシルエット
C笑顔
D熱いハート
未解答
問.249 被写体に近づけば近づくほど、〈 〉。
Aストロボの照射角度が狭くなります
Bピントが合う範囲が狭くなります
Cピントが合う範囲が広くなります
Dストロボの照射角度が広くなります
未解答
問.250 岩の間に隠れている小魚を撮影する時には、〈 〉小魚が姿をあらわすのを根気強く待ちましょう。
A岩の間を攻撃して
B死んだふりをして
C大きな物音をたてて近づき
D静かに近づき
未解答
問.251 鮮明な写真を撮影するには、できるだけ被写体との〈 〉します。
A距離を遠く
B関係を親密に
Cコミュニケーションを大切に
D距離を近く
未解答
問.252 水中では、光の屈折により、通常の3分の4倍大きく近く見えます。このためカメラの距離を合わせる場合には、〈 〉。
Aダイバーから見たそのままの距離をセットします
Bダイバーから見たそのままの距離を3分の4倍します
C実際に測った距離をセットします
D魚の目線で考えます
未解答
問.253 被写体が魚の場合、〈 〉構図はあまり好ましくありません。
A被写体に対して少し下方向から上向きの角度の
B魚の目線に平行な位置から見上げるような
C被写体のまわりにたくさんのものを入れる
D画面に魚全体が入る
未解答
問.254 ハレーションを最小限にするには、〈 〉ことです。
A太陽光がまっすぐ届く時間帯に撮影をする
Bストロボ光をまっすぐ当てる
Cストロボ光に照射角度をつけて当てる
Dハレーション虫の発生を阻止する
未解答
問.255 水中写真撮影に一番適している時間帯は、〈 〉です。
A午前中
B夕方
C明け方
D昼前後
未解答
問.256 一般的に、カメラと被写体との距離が、〈 〉であれば撮影可能です。
A透視度の2倍の距離
B透視度と同じ距離
C透視度の1/3の距離
D透視度の1/2の距離
未解答
問.257 ハレーションとは、〈 〉です。
Aハレーション虫が大発生すること
B水中心霊写真のこと
Cストロボから出た光が、浮遊物にぶつかり乱反射して写真に写ること
D透視度や透明度が悪すぎること
未解答
問.258 以下は水中写真撮影に必要な自然光についての説明です。間違っているものは〈 〉です。
A水面が荒れている時よりも、おだやかな時の方が、水中によりたくさん入ります。
B水温が低いより、水温が高いほうが、水中によりたくさん入ります。
C深い深度より、浅い深度のほうが、水中によりたくさん入ります。
D曇った日より、晴れて明るい日のほうが、水中によりたくさん入ります。
未解答
問.259 色の吸収による影響を出来るだけ受けずに水中写真を撮影するには、〈 〉とよいでしょう。
A被写体からできるだけ離れて撮影する
B深いところで撮影する
C被写体にできるだけ近づいて撮影する
D自然光だけで撮影する
未解答
問.260 水中写真を撮影していると、通常のダイビングに比べ、〈 〉ことがありますので十分注意しましょう。
A空気の消費が早くなる
B窒素酔いにかかりやすくなる
C減圧症になりやすくなる
D空気の消費が遅くなる
未解答
【ドルフィンスイム】
問.261 顔を水につけたまま呼吸ができるように、〈 〉を使います。
Aマスクブロー
Bスノーケル
C耳抜き
Dマスク
未解答
問.262 潜水中のスクーバダイバーから水中で空気をもらうことは〈 〉です。
A推奨される技術
B船長の許可がなければ禁止
C肺破裂の危険性があるので禁止
D必ず必要な技術
未解答
問.263 〈 〉を使用することによって、泳ぐ時に手を使う必要がなくなります。
Aフィン
Bスノーケル
Cマスク
Dウエイトベルト
未解答
問.264 クイックリリースバックルは緊急時に〈 〉必要です。
Aウエイトベルトを両手ではずすために
Bウエイトベルトを片手ではずすために
Cマスクを片手で
Dフローティングベストを片手で
未解答
問.265 水面では、参加者のグループ全体は〈 〉イルカを待ちましょう。
Aボートに手をかけて
B広い範囲にちらばって
C狭い範囲に固まって
Dひたすら泳ぎながら
未解答
問.266 水面では、イルカが来たら、〈 〉水面で横回転します。
Aイルカの動きに合わせて
B波の動きに合わせて
C風向きに注意して
Dボートの動きに合わせて
未解答
問.267 スノーケルクリアは、〈 〉、スノーケル内の水を吹き飛ばします。
A水面で強く息を吐く事により
B水中で弱く息を吐く事により
C水面で弱く息を吐く事により
D水中で強く息を吐く事により
未解答
問.268 バディは、一緒に行動し、〈 〉確認します。
A波の方向を
Bイルカの数を
C相手が安全であることを
Dイルカの行動を
未解答
問.269 ボートを使用する場合には、海に入ったら〈 〉。
Aすぐにボートを追いかけます
B出来るだけボートのそばにいます
Cすぐにボートにつかまります
Dすぐにボートから離れます
未解答
問.270 イルカはジージーなどと音をだして〈 〉。
A話しかけています
B威嚇しています
C喜んでいます
D物を見ています
未解答
問.271 イルカが頭をふっている時は〈 〉。
A「サヨナラ」の合図
Bイルカが肩こりである証拠です。
C不用意にイルカに近づいてはいけません
Dできるだけイルカに近づきましょう
未解答
問.272 ケガの予防のために、〈 〉を着用しましょう。
Aスーツやグローブ
Bマスク
Cスノーケル
Dフローティングベスト
未解答
問.273 マスクをつける時は、マスク内に〈 〉が入らないように注意します。
A鼻が
B眉毛
C髪が
Dまつげ
未解答
問.274 水泳に自信がない人でも〈 〉があれば水中を楽しむことができます。
Aスノーケル
Bフィン
Cマスク
Dフローティングベスト
未解答
問.275 水面では、ボートの〈 〉には近づかないようにしましょう。
A周囲や後方
B風上
C潮上
D風下
未解答
問.276 水面では、イルカが来てくれるのを〈 〉待ちましょう。
Aひたすら泳ぎながら
Bまき餌をしながら
C水面で浮かびながら
D水中に潜りながら
未解答
問.277 潜水中にマスクが顔に強く張り付く感じがしたら、〈 〉をおこないます。
Aスノーケルクリア
B耳抜き
Cウエイト調整
Dマスクブロー
未解答
問.278 日本では、ほとんどのダイビングポイントで〈 〉禁止されています。
A漁業者の操業が
B昼食をとることが
Cレジャーで魚介類をとることが
D漁業協同組合の活動が
未解答
問.279 海水に浸かった使用後の器材は、〈 〉干します。
A真水で洗って日かげで
B海水で洗って日かげで
C真水で洗って日なたで
D海水で洗って日なたで
未解答
問.280 新しいマスクのレンズの油膜を 〈 〉でよく洗って落とします。
A
B水が肺に入らないようにするため顔を下
C中性洗剤
D塩水
未解答
【ベーシックレスキュー】
問.281 水面で、自分で浮力を確保できないパニックダイバーに近づく場合には、〈 〉近づきます。
Aレギュレーターをくわえて後ろから
Bレギュレーターをくわえて水面下から
Cスノーケルをくわえて正面から
Dレギュレーターをくわえて正面から
未解答
問.282 上空の救助ヘリに場所を知らせるために、〈 〉を使います。
Aシーマーカー
Bホイッスル
Cポニーボトル
Dホーン
未解答
問.283 セルフレスキューとは、〈 〉ことです。
Aバディーの安全を自分が守る
B自分の安全をインストラクターに守ってもらう
Cチーム全体の安全を自分一人で守る
D自分の安全を自分で守る
未解答
問.284 ポニーボトルは、〈 〉付きの小さなタンクで、予備の空気が充填されています。
A残圧計
Bレギュレーター
Cファーストステージ
D水深計
未解答
問.285 水面でのトラブルを防ぐために、一番重要なことは〈 〉です。
A浮力の確保
B決死の覚悟
CバディのCカードランク
Dレギュレーターの性能
未解答
問.286 タンクバンカーは、バディーに〈 〉で合図を送るときに使用します。
A
B電波
C以心伝心
D
未解答
問.287 シグナルフロートは、膨らますと長い棒になり、水面で〈 〉ためのものです。
A煙を出す
B発見されやすくする
C休む
Dサメよけに使う
未解答
問.288 太陽の反射光により救助者に合図を送るものは、〈 〉です。
Aシグナルミラー
B信号紅煙
Cシーマーカー
Dストロボライト
未解答
問.289 砂地で流れにつかまった時に、〈 〉をアンカーとして使います。
Aナイフ
Bウエイト
Cマスク
Dフィン
未解答
問.290 フィンを水中で紛失した場合には、〈 〉します。
Aバディと一緒にフィンが見つかるまで捜索
Bチーム全員でフィンが見つかるまで捜索
C自分一人でフィンが見つかるまで捜索
Dフィンキックの方法をかえて浮上
未解答
問.291 BCが故障して水面で浮力が確保できない場合は、〈 〉を捨てて〈 〉泳ぎましょう。
Aウエイト/浮力を確保して
BBC/レギュレーターを持って
Cプライド/海底付近を
D希望/覚悟して
未解答
問.292 ケイレンが治まった後は、〈 〉再発を防ぎましょう。
A呼吸方法をかえて
B全力で泳いで
Cフィンキックの方法をかえて
D警察に通報して
未解答
問.293 水中でバディーが必要以上に何度もゲージを見ている場合、バディーは< >と考えられます。
Aストレスを感じている
Bおなかがすている
C飽きてしまった
D最大深度を守っている
未解答
問.294 ストレスとは、精神的および身体的な〈 〉のことです。
A健康
B病気
C低酸素状態
D過緊張状態
未解答
問.295 足のケイレンは、〈 〉などにより起こります。
A急激な運動や冷たい水
B過剰なカロリー摂取やメタボリック
C過度の飲酒や喫煙
D心の病
未解答
問.296 もしも、ふくらはぎにケイレンを起こしてしまったら、〈 〉なおします。
Aたたいて
B片手でフィンのブレードの先を上に引っぱって
C片手でフィンのブレードの先を手前に引っぱって
Dひざを大きく曲げて足首を尻方向に引っぱって
未解答
問.297 バディーがとなりにいる場合、エアー切れの対処法としていちばん良い方法は< >です。
A緊急スイミングアセント
Bバディのレギュレーターを奪うこと
Cバディブリージング
Dオクトパスブリージング
未解答
問.298 足のケイレンは、〈 〉などで予防することができます。
A準備運動や適切なスーツの着用
Bカロリーコントロールやダイエット
C恋をすること
D前日の過度の飲酒やダイビング前の喫煙を避けること
未解答
問.299 もしも、太ももの前側にケイレンを起こしたら、〈 〉なおします。
Aひざを大きく曲げて足首を尻方向に引っぱって
B片手でフィンのブレードの先を上に引っぱって
C片手でフィンのブレードの先を手前に引っぱって
Dたたいて
未解答
問.300 ボートや岸から遠く流されてしまったときは、〈 〉を待ちましょう。
ABCで浮力を確保して救助
BBCを捨てて救助
C必ずウエイトベルトを捨てて救助
D天国からのお迎え
未解答
【レスキュー】
問.301 漂流などの水面でのアクシデントでは、海の110番といわれている〈 〉番の海上保安庁へ電話します。
A118
B104
C177
D117
未解答
問.302 おぼれが原因で、水面で「普段どおりの呼吸」をしていないダイバーには、水面で〈 〉をします。
A心臓マッサージ
B栄養補給
C気合注入
D人工呼吸
未解答
問.303 水面で意識不明のダイバーのウエイトベルトをリリースする際には、〈 〉を確認しましょう。
A下にダイバーがいないか水中の排気泡
Bリリースするウエイトベルトの価格
Cリリースする場所の山だて
Dリリースするウエイトベルトの重さ
未解答
問.304 水面で意識不明のダイバーを曳航する際には、〈 〉をはずします。
Aフィン
Bタンク
CBC
Dウエイトベルト
未解答
問.305 水面で意識不明のダイバーに近づく前に、〈 〉します。
A自分のBCの浮力を確保
BAEDの設置場所を確認
C意識不明者に声をかけて生存を確認
D人工呼吸の手順を復習
未解答
問.306 1人で意識不明のダイバーを陸に引きあげる方法には〈 〉があります。
Aラダー・キャリー
Bヒューマンチェーン
Cバックホールドキャリー
Dストレート・アーム・リフト
未解答
問.307 水面で意識不明のダイバーがうつぶせになっている場合には、〈 〉に向かせます。
A曳航しやすいように顔を下
B曳航しながら観察を続けられるように顔を自分の方
C水が肺に入らないようにするため顔を下
D楽に息ができるように顔を上
未解答
問.308 水面で意識不明のダイバーを大きなボートに引きあげる方法には〈 〉があります。
Aヒューマンチェーン
Bバックホールドキャリー
Cロープ・ロール・アップ
Dストレート・アーム・リフト
未解答
問.309 心臓の病気が原因で、水面で「普段どおりの呼吸」をしていないダイバーには、〈 〉をします。
A水面で人工呼吸
Bペンペン
Cボートや陸地に曳航
D水面で心臓マッサージ
未解答
問.310 救命処置の正しい手順は〈 〉スペシャリティコースを受講してマスターします。
Aナイトロックス
Bファーストエイド
Cボートダイビング
Dベーシックレスキュー
未解答
問.311 水面で意識不明のダイバーを小さなボートに引きあげる方法には〈 〉があります。
Aバックホールドキャリー
Bフラッターキック
Cストレート・アーム・リフト
Dヒューマンチェーン
未解答
問.312 1人で意識不明のダイバーを大きなボートに引きあげる方法には〈 〉があります。
Aストレート・アーム・リフト
Bヒューマンチェーン
Cバックホールドキャリー
Dラダー・キャリー
未解答
問.313 2人で意識不明のダイバーを陸に引きあげる方法には〈 〉があります。
Aストレート・アーム・リフト
Bラダー・キャリー
Cヒューマンチェーン
Dバックホールドキャリー
未解答
問.314 水中で意識不明のダイバーを浮上させるときは、〈 〉浮上します。
A安全な浮上速度で
B浮上速度は無視して
C少し速めに
Dできるだけ速く
未解答
問.315 水中で意識不明のダイバーを発見したら、ダイバーに近づき、右手で〈 〉をつかみ、左手は〈 〉をささえながらダイバーが直立になるようにします。
Aタンクバルブ/頭
BBC/あご
CBC/頭
Dタンクバルブ/あご
未解答
問.316 水面でのレスキューは、周囲のダイバーに知らせるとともに、〈 〉の手配やレスキューへの協力を求めましょう。
A消防車と酸素
BレンタカーとAED
Cパトカーとタンカー
D救急車とAED
未解答
問.317 救急隊や医師に引きつぐまでは、たとえ意識があってもダイバーを〈 〉にして監視しましょう。
Aあおむけ
B安静体位
C回復体位
Dうつぶせ
未解答
問.318 意識不明のダイバーを陸やボートに引きあげたら直ちに〈 〉を行います。
A栄養補給
B身元調査
C救命処置
D回復体位
未解答
問.319 水中で意識不明のダイバーを浮上させるときは、できるだけ〈 〉浮力調整を行いましょう。
A意識不明者のウエイトをリリースして
B意識不明者のBCで
C自分のBCで
Dエアーバッグで
未解答
問.320 水中で意識不明のダイバーを浮上させるときに、ダイバーが呼吸している場合には、〈 〉やマスクが外れないように左手でホールドします。
Aレギュレーター
Bフィン
Cウエイト
Dスノーケル
未解答